■音質について、いつもデーター音源とアナログレコードの音は議論になりますが・・・?
アナログ擁護派の人は言わないですが、アナログレコードでも本当に音が悪い盤って一杯ありますよね(笑)。特に片面2曲のレコードは内側の曲が全然ダメな方が多いです。また、お店(クラブ)がアナログ音源用にEQしてるから、音が悪い気がしちゃうだけ。デジタルに合わせてEQしてるクラブはデジタルでいい音が出せます。アナログのほうが音圧があるとか、音がいいっていうのは僕は全く無いと思います。結局、どっちもいい所があって、どっちか片方がいいっていうのはないですね。お店がどっちに合わせてるか、って事だけです。アナログに合わせているお店は、僕がプレイするとデジタルだからシャカシャカ気味になっちゃうし、逆にデジタルに合わせてるお店はアナログより100倍綺麗に出るし。そしてこれからは、サウンドシステムのハード的にもデジタルに合わせてくるお店が多くなってくると思います。また、ソフト的にも、今リリースされる新譜のほとんどがデジタルデーターでリリースされてて、アナログだとその大部分が使えなくなるわけですからね。
お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?
小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている
彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発
理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の
援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら
時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、
苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に
打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。
彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表
する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。
しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は
壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。
ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで
糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の
基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され
破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち
あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢
と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は
「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で
1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった
多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、
あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。
あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを
目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。
合コンで受けるネタとか考えんなよ。結局ぼろが出るって。
もういいじゃねえか。女に好かれようが嫌われようが。
俺らが本当に好きなのは、どっかのフランス料理でもなく、香水とかおしゃれでもねえだろ!
もうたくさんだ!
俺らが本当に好きなのはガンダム、三国志、幕末、競馬、そんなんだろ。
奴らに語ってやれ。
スレッガーのビグザムへの突入を。
孔明と仲達を。
寺田屋での薩摩隼人たちを。
サイレンススズカの逃げを!
もう低脳な女に合わせる生き方はやめろ!
気が合う人、こんにちは
そうじゃない人、さようなら
人生は気が合う人と出会うための旅でもある。そして気が合う人はそう多くない。
多くないからいいんですよ。友達がたくさんいるという人と、私は付き合いたくない。
ちょっとでいいんです。
気が合う人は、こんにちは。
手塚治虫『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』
宮崎駿『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』
庵野秀明『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』
富野由悠季『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』
藤子・F・不二雄『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・
どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は
「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。
漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』
手塚治虫『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』
宮崎駿『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』
庵野秀明『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』
富野由悠季『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』
藤子・F・不二雄『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・
どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は
「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。
漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』
ディズニーランドで、母が「写真を一緒に撮ろう!」とミッキーに話しかけ、
ミッキーが無言でうなずくと
「あ?ゴメンね、あんたアメリカの人だから日本語が話せないのね?」
と言った。
3人で肩組んで撮影したが、ミッキーは肩を小刻みに震わせ、必死に笑いをこらえていた
183 : ガスクロマトグラフィー(埼玉県):2009/11/22(日) 19:40:00.50 ID:BprdnxVE
枝野とレンホーが、田原に
「スパコンにしろロケットにしろ、ここで事業を打ち切ったら技術者があぶれて、
下手したら海外に出て行く・・・というか間違いなく出て行くと思うんだけど、その辺はどう考えてるの?」
と突っ込まれて、一瞬絶句したあとに、まったく関係ない話をし始めたのが、笑えなかったわ
221 : クレパス(大阪府):2009/11/22(日) 19:43:51.68 ID:ZWeb/PhM
»183
マジでその辺のこと考えてなかったくさいよな
もしくはその辺のことわかっててやってて指摘されちまったー!みたいな